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カフェに務める女

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M女と出会うのは本当に難しい・・・。
世の中にM女はたくさんいるはずだが、日常ではそう簡単に素人M女とは出会えないものだ。
俺も日々、素敵なM女を探してはいるが、最後の更新から結構な時間が過ぎた。

そんな時、久しぶりに新しいM女をGETした。
某大手カフェに勤める娘。
以前使っていた掲示板では、援助交際希望ばかりでうんざりしていたが、久しぶりに自己の性欲に我慢出来ない女と出会えた。

メールでやり取りをしている段階では、会った事の無い男に縛られるのは怖いと言い、会うまで時間がかかりそうだったが、なんとか3回目のメールで会う事にこぎつけた。

待ち合わせ場所に自転車でやって来た娘は、細身で幼い顔つき。

車に乗せてドライブをしながら、いきなりSMについて話をし始めた。
余裕が無かった訳ではないが、直感で回りくどい話は不要と思ったからだ。

この娘も幼いころからM願望があり、俺の誘いに乗って来たとの事。

以前行った事のあるSM部屋のあるホテルへ向かった。

運よくお気に入りの部屋が空いており、迷わず部屋に入った。

シャワーを浴び、バスローブをはぎ取ると、さらに細身で貧乳である。
ちょっと痩せすぎのような気がしたが、早速縛り始めた。

普段よりずいぶん縄が余り、これほどなら吊りが出来る部屋にするべきだったと少し後悔をしながら、プレイを始めた。

首輪を付けると、それだけで目を潤ませている。
「このドMなメス犬め・・・」と言うと、声を洩らせた。

自由を奪ったまま、まずは俺の肉棒を咥えさせた。
なかなかの舌使いだが、まだ経験は少なそうな感じだ。

今日はアナルを責めたい気分だったので、アナルにローションを注ぎ、指を入れたが抵抗する。
「どうしても無理な時は、ご主人様お許し下さい・・・と言いなさい!」というと、少し我慢をしていたようだが、「ご主人様、お許し下さい・・・」と声を出したので、それまでにした。

体が細すぎる為か、縛った部分に軽い内出血が見えたので、麻縄をほどいて貼り付け台に場所を変えた。

極太バイブを陰部にぶち込むと、甲高い声で悶えまくり出した。

脚の指をぐっと握りしめるようにしながら、何度も何度も逝き続ける。

言葉責めをしながらバラ鞭で打つと、「アーッ・・・ッ!」っとさらに声を上げた。

俺の肉棒はこの時点で完全に反り返り、我慢できず娘の口にねじ込んだ。

我慢汁をたくさん飲ませた後、貼り付け台から解放し、ベッドで可愛がってあげたのは言うまでもない。

数日後、娘から「また会ってもらえますか?」とメールが届いたので、そのうち時間を作って可愛がってやろうと思う。
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SMを愛する大阪在住の50歳独身。
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